カルパッチョは牛肉や魚を薄くスライスして
オリーブオイルと塩などで味付けしたイタリア料理
主にメイン前にいただく アンティパストとして
出されることが多いです
イタリアでは カルパッチョといえば牛肉がメイン
魚介もありますが 酢でしっかりマリネしたものが多いです
そんなカルパッチョ 火を使わずお皿の上で
仕上げることができるので 夏のおつまみや
パーティー料理におすすめです
魚介の他 野菜などで作ってもおいしい
味付けや 盛り付け 添えるものもたくさんあり〜の
無限大のレシピ
そんな具材の色々カルパッチョをご紹介
まずはお魚 どんなお魚がいいかというと
お刺身でいただける新鮮なものなら何でもOKです
まずは白身魚のお魚から

鯛のカルパッチョです
味付けは オリーブオイルと塩と ゆずのしぼり汁
ブロッコリースプラウトとアマランサスを散らしています

こちらも鯛ですが プチトマトを添えています

これも鯛 春の旬野菜 菜の花と
菜の花で作ったソースを添えています

こちらはスズキのお魚
昆布締めにしてから カルパッチョ仕立てに
ワインだけでなく日本酒でもいけます

こちらはサーモンのカルパッチョ
だしでマリネしています

こちらはマグロです
マグロは トロより赤身の方が カルパッチョに向いています

だしでマリネしています

こちらはマグロです
マグロは トロより赤身の方が カルパッチョに向いています
またマグロは パルミジャーノチーズや
バルサミコ酢ともよくあいます

バルサミコ酢ともよくあいます

こちらはカツオです
カルパッチョ 特に白身は薄く切った方が美味しいですが
カツオは少し厚めに切って作ります
たたきとは また違った味わいです
カルパッチョ 特に白身は薄く切った方が美味しいですが
カツオは少し厚めに切って作ります
たたきとは また違った味わいです

こちらはカンパチです
わさび風味に仕上げています

わさび風味に仕上げています

これはアジのカルパッチョ
焼きなすと合わせています
新生姜もたっぷりと

焼きなすと合わせています
新生姜もたっぷりと

生のホタテもおいしい〜
レモンを効かせたホタテのカルパッチョです
ホタテの甘味が引き立ちます

レモンを効かせたホタテのカルパッチョです
ホタテの甘味が引き立ちます

こちらもホタテですが
ピンク系の野菜と ビーツを加えたピンクのソースで

ピンク系の野菜と ビーツを加えたピンクのソースで

こちらは刺身用に切ってあるタコを使った
カルパッチョ
酸味の強いりんごと合わせています
りんごの食感とタコがよくあいます
カルパッチョは魚介系だけではありません
野菜でもOK

こちらはきゅうりのカルパッチョ
ニンニクと明太子を絡めたオリーブオイルで
いただきます

こちらは小ぶりな大根のカルパッチョ
大根の葉っぱとトマトのソースで
こちらはトマトのカルパッチョ
真っ赤なトマトの上には紫玉ねぎとツナ缶
グリーントマトのソースでダブルトマトのカルパッチョです

こちらもトマト
薄くスライスしたパルミジャーノ添え

そしてホタテも使っていますが
メインはカリフラワーのカルパッチョ
それも茹でずに生のまま合わせています
これがまたおいしい〜
以上カルパッチョ色々でした
カルパッチョ
酸味の強いりんごと合わせています
りんごの食感とタコがよくあいます
カルパッチョは魚介系だけではありません
野菜でもOK

こちらはきゅうりのカルパッチョ
ニンニクと明太子を絡めたオリーブオイルで
いただきます

こちらは小ぶりな大根のカルパッチョ
大根の葉っぱとトマトのソースで
こちらはトマトのカルパッチョ
真っ赤なトマトの上には紫玉ねぎとツナ缶
グリーントマトのソースでダブルトマトのカルパッチョです

こちらもトマト
薄くスライスしたパルミジャーノ添え

そしてホタテも使っていますが
メインはカリフラワーのカルパッチョ
それも茹でずに生のまま合わせています
これがまたおいしい〜
以上カルパッチョ色々でした
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